世の中には、いろいろな仕事があり、どんな仕事も人々の役に立っています。子どもたちには、自分の夢をもって、将来に向かって進んでいってほしいと願っています。そのために、いろいろな職業の方のお話を実際に聞いて、夢をふくらませてほしいと、「プロフェッショナルの話を聞こう」の企画をしました。
今回は9月22日、新賀駐在所の大倉さんをお迎えして、警察官の仕事について教えていただきました。
仕事では、相手の話を正しく聞いて記録することが大事だそうです。「国語の力は大事です。」と教えていただきました。
次に、実際の道具を使って、鑑識の仕事を体験してみました。
子どもたちは「見ているよりも実際にやってみると難しいなあ。」と感想を言っていました。
安全・安心な社会のために、日々、いろいろな努力をされていることを感じることができました。
今回は、貴重な体験をさせていただきありがとうございました。(橋本)



