6月23日(火)に、新山小学校と吉田小学校の1年生と、あやめの杜こども園の年長さんとで交流会をしました。みんなで 「なつがやってきた みずであそぼう」の学習をしました。
場所は、今回も新山小学校です。
今年度になってから2回目の活動なので、子どもたちも少し慣れた様子です。
まずは玄関でみんなをお出迎え。
子ども園の園児も小学校の児童も、みんな熱心にまと作りに取り組む姿がすてきでした。
総合遊具に自分の作ったまとをぶら下げて…
えい!と水を飛ばして、上手にまとに当てることができました。水鉄砲には、マヨネーズの空き容器や、空のペットボトルを使いました。
容器に水を入れるのが意外と一苦労…。どうすればうまく水が入るかな?他の容器やふたを使って入れるといいね!など、みんなで相談しながらたっぷり水を入れることができました。
最後にふりかえりをして、水遊びの活動は終了です。
笑顔いっぱいでみんなとても楽しく、充実した日になりました。
次回の架け橋交流プログラムでは、9月11日(金)に吉田小学校で音楽の学習や虫取りを一緒にする予定です。
新山小学校の1年生は「先生、次みんなに会えるのはいつ!?」と、今からとっても楽しみにしている様子です。(桑田)